「この指を見てたらだんだん目を閉じてくるよ」男に暗示をかけられているさやかちゃん。「だんだんと年が若くなっていくよ。1歳ずつ、だんだん若くなっていくよ。」男はさやかのカラダを揺らしながら深い暗示をかけていく。「目の間に昔の彼氏がいるよ。どうされるのかな?」数を数えながら男の暗示が深くなっていくさやか。「さあ、数字を数えると目が覚めて目の前に彼氏がいるよ。」パチリと指を鳴らすとさやかは目を開ける。するとそこには昔の彼氏がいるかのようにさやかの表情が変わる。「何したかったんだっけ?」男の言葉に「チューしたい」と泣きながらおねだり。男は優しくさやかに唇を重ねていく。舌を絡ませながら激しいディープキスをする二人。「そんなに俺に会いたかったの?」男はさやかを横たわらせると昔を懐かしむようにさらにキスをする。嬉しそうなさやかのブラジャーを外しおっぱいを触りながら「何度もエッチしたじゃん」と乳首を舐める。「恥ずかしい」とはにかみながらもビクンと体を震わせるさやか。「会いたかったよ」男はさやかの股間をまさぐっていく。さやかは堰を切ったように男を求めて舌を絡ませていく・・・。美娘が男の暗示にかかり、男を昔の彼氏と思い込んでしまう。すっかり懐かしい気持ちになった美娘は嬉しそうにカラダを絡ませていく・・・。久しぶりにオマンコをクンニされ「恥ずかしい」と照れながらも快楽を求めてしまう・・・。抱きたいと思った女に暗示をかけて自由自在に操りたい・・・そんな男の妄想を表現した作品。エッチの後、昔の彼氏と別れなければならなくなった美娘の涙は本物だ。

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